管理人からひと言
シンゴさん(38歳 男性 大阪府 自営業)から寄せられた、ビデオ通話で互いの下品な局部を見せつけ合いながら本気でイキ狂った濃厚すぎるエロ体験談です。
休日の昼間、仕事のストレスで膨れ上がった性欲をどうにか抑えきれなくなった俺は、こっそりエロビデオチャットのアプリを立ち上げた。
最初はただのオナニー補助のつもりだったが、画面に並ぶ女たちの質に思わず息をのむ。
その中で特に目を奪われたのが、プロフィールに31歳の専業主婦とあったユキナだった。
つながった瞬間、どう見ても二十歳そこそこにしか見えない清楚な顔立ちと、目の奥に潜む淫らな光に俺の股間が一気に熱を帯びる。
軽い世間話などほとんど挟まず、すぐに「おっぱい見せてくれ」と切り出すと、彼女はためらいなくブラウスをはだけ、ブラジャーをゆっくりとずらした。
現れたのは本人の申告をはるかに超える豊満な乳房。薄い茶色の乳輪と、すぐに硬く尖った乳首が、画面いっぱいに淫らな存在感を放っていた。
偶然つながった清楚人妻の予想外の下品さ
俺は特に深く考えもせず、エロビデオチャットの待ち受け画面を指でスクロールしていた。
サムネイルの一つが妙に目に留まり、軽い気持ちでタップした瞬間、画面が切り替わってユキナと名乗った女が現れた。
プロフィールには31歳の専業主婦とだけ記されていたが、実際に映し出された顔は大学を出たばかりの少女のように若々しく、清楚そのものだった。
「こんにちは…今日はどうしますか?」と彼女が最初に口を開いた声は、意外なほど落ち着いていて、それでいてどこか湿った色気を含んでいた。
俺は彼女の雰囲気に油断して、つい「まずはおっぱい見せてくれ」とストレートに頼んだ。
ユキナは一瞬だけ目を伏せたあと、静かに頷き、ブラウスの前をゆっくりとはだけさせた。
ブラジャーをずらした瞬間、画面いっぱいに広がったのは、本人が「そんなに大きくない」と言っていた言葉を完全に裏切るほどの豊満な乳房だった。
重みでわずかに下へ垂れ、谷間が深く影を落としている。柔らかそうな肌の質感まで画面越しに伝わってきて、俺の喉が思わず鳴った。
彼女は自分の指で薄い茶色の乳輪を丁寧になぞり、すぐに硬く尖った乳首を軽く摘まんで見せてきた。
摘まむたびに乳首がわずかに伸び、先端が赤く充血していくのがはっきりわかる。
「触るとすぐにこうなるの…敏感で、少し触られただけで疼いちゃう」と熱を帯びた吐息を混ぜながら、ユキナは自ら両脚を大きく開いた。
下半身を映すと、陰毛は全く手入れの跡がなく、黒々と自然に生い茂った濃い茂みが割れ目を完全に覆い隠していた。
毛並みの一本一本が光を拾って、まるで動物の毛皮のように豊かに広がっている。
「もっと近くで見る?」と彼女が自ら中指を滑らせ、すでに濡れ始めた肉瓣をゆっくりと割り開いてみせる。
ピンク色の内側が光を反射し、ねっとりとした粘液が糸を引いて落ちた。指の腹に絡みついた汁が、動かすたびにくちゅりと小さな音を立てる。
俺が「性感帯はどこなんだ」と声を低くして聞くと、ユキナは潤んだ瞳でこちらを見つめながら、少しだけ頰を赤らめた。
それでもためらう様子はなく、「割れ目の中…触られるとすぐにイキそうになる。奥のほうが特に」と、はっきりした口調で答えた。
その言葉だけで、俺の股間が熱く疼き、ズボンの中でチンポが硬く反り返るのを感じた。
突然の射精感に耐えきれず先にぶちまけてしまった
ユキナの割れ目から溢れる粘液の量に、俺はもう彼女が本物の人妻なのかどうかなど考える余裕すらなくなっていた。
手入れなど一切されていない濃い陰毛に絡みついた透明な汁が、光を受けてねっとりと糸を引き、卑猥な光沢を放っている。
「もっと大きく開いて見せろ」
「指を奥まで突っ込んで掻き回せ」
「クリトリスを強く擦れ」
俺はもう遠慮など完全に捨て、次々と下品な命令を画面越しに叩きつけた。
ユキナは恥じらう様子もなく、自ら中指を割れ目に滑り込ませ、くちゅくちゅと生々しい水音を立てながらクリトリスを円を描くようにこねくり回し始めた。
濃い毛並みに絡まったマン汁が、まるで海藻のようにべっとりと性器全体を覆い、余計に淫らな光景を際立たせている。
そのあまりのいやらしさに、俺も我慢できずズボンを下ろして硬く反り返ったチンポを握りしめた。
画面越しに互いの局部を見せつけ合いながらの相互オナニー。
ただの一人オナニーとは興奮の次元がまるで違う。
目の前に女がいて、同じタイミングで肉棒と肉壺を弄り合っているという事実だけで、頭の中が真っ白になりそうだった。
突然、下腹部に熱い衝き上げが襲ってきた。
「出る…出るぞ」と声を上げる間もなく、白い濁った精液が勢いよく飛び散り、画面を汚すように飛び跳ねた。
ユキナの指の動きが一瞬止まる。
だがすぐに再開し、むしろスピードを上げて自分を追い込み始めた。
「もうイッちゃったの?早すぎない?」
抗議めいた言葉とは裏腹に、彼女の声は明らかに上擦り、興奮で細かく震えていた。
「あっ…あぁっ、んんっ…!」
次の瞬間、ユキナがはしたない喘ぎ声を上げて絶頂に達した。
腰を何度も激しく上下に突き上げ、まるで実際にチンポを奥まで咥え込んで腰を振っているかのような動きを繰り返す。
画面越しに彼女の淫らなイキ顔と、びくびくと痙攣する下半身がはっきりと映っていた。
余韻の中で再び火がつき二度目の相互オナニーへ
ユキナはまだ絶頂の余韻にどっぷり浸っているのか、肩で大きく息をしながらも指を割れ目から離そうとしなかった。
むしろより激しく、くちゅくくちゅと生々しい水音を立てて中を掻き回し続けている。
「まだ足りないの…もっとイキたい…奥が疼いてる」と彼女が熱っぽく呟いた瞬間、俺のチンポも再び熱を帯びて硬さを取り戻した。
負けじと俺も再び肉棒を握り、上下に激しくしごき始める。
するとユキナは突然、上体を起こして画面に向かって腰を前後に振り出した。
まるで実際に男の上に跨がり、騎乗位で腰を激しく刻んでいるかのような動きだ。
跳ねるたびに豊かな乳房が円を描くように大きく揺れ、薄い茶色の乳輪とピンと勃起した乳首が目の前で淫らに踊っている。
「見て…私が騎乗位で腰振ってるところ…チンポが奥まで入ってるみたい」と彼女が自ら実況する声が、興奮で上擦り、掠れていた。
その光景はただのグラビア映像などとは比較にならないほど猥褻で、画面越しに彼女の肉が弾む音や、粘液が飛び散る音まで聞こえてくるような錯覚に陥る。
俺は彼女の動きに合わせてチンポを握る速度を上げ、先走りが糸を引いて指の間を濡らす。
ユキナはさらに腰の動きを速め、両手で自分の乳房を鷲掴みにして揉みしだきながら、時折乳首を強く摘まんで喘ぎ声を漏らす。
「あっ…そこ…クリトリス擦れながら腰振ると…頭が真っ白になる…」と彼女が呟くたび、俺の下腹部に熱い衝き上げが再び集まり始めた。
疑似騎乗位の動きが徐々に激しくなり、ユキナの喘ぎが再び高くなる。
画面いっぱいに映る彼女の顔は完全に快楽に染められ、瞳がとろんと潤み、口元から涎が糸を引いて落ちている。
「イク…またイクっ…チンポで奥突かれてるみたいにイクぅっ…!」
彼女が腰を深く沈めるように突き上げた瞬間、俺も二度目の射精感に耐えきれなくなった。
「出る…また出るぞ…!」と声を上げるのとほぼ同時に、白い濁った精液が勢いよく飛び散り、ユキナの果てる声と重なる。
彼女は絶頂の最中も腰を止めず、びくびくと痙攣しながら何度も小さくイキ続けている様子だった。
休日の昼間だというのに、俺たちは画面越しに互いの性欲を剥き出しにして、何度も絶頂に溺れ続けていた。
こんなに素直に下品な姿を見せ合い、喘ぎ声を重ね合える女がいるなんて、ビデオ通話という手段がなければ絶対に出会えない相手だった。
射精の余韻で頭がぼんやりする中、ユキナはまだ指を動かし続け、時折「もう一回…もう少しだけ…」と小さな声で呟いている。
俺もそれに応えるように、再び半勃ちのチンポをゆっくりと上下に扱き始めた。
管理人からのコメント
シンゴさん、濃厚すぎる投稿をありがとうございました。
画面越しに互いの局部を見せつけ合い、相互オナニーで二度も精液をぶちまけたという淫らな体験談に、読んでいてこちらまで股間が熱くなるほどでした。
できればあの素直に下品な姿を晒してくれた人妻・ユキナがいたビデオチャットのアプリ名も教えてほしかったところですが、通常のアプリでは性器を直接映すこと自体が禁止されている場合が多いので、あえて伏せたのかもしれません。
それでも画面の向こうで女が本気でイキ狂い、自分も同じタイミングでチンポを扱くという行為は、実際の挿入セックスとは違うのに、まるで肉棒を奥まで咥え込まれているかのような錯覚を与えてくれる。
それがテレビ電話エッチやエロビデオチャットの最大の醍醐味であり、一度ハマるとなかなかやめられない理由なのでしょう。